楽しい英会話1(良いFUCK編)
やってまいりましたこの時間。
ぶっ殺してやりたいほどFUCKでSUCKでGAYな輩が主にコリアン。
Son of a bitch で Fruits cake な Mother fuckersに
今日も一言、Shut the fuck up!
So GroovyでFunkyだと自称するこのブログ!
「Brain of crazy designer」「くれいじーでざいなーの脳味噌」
Presented by yuu(Yuui)、 Now in Australia.
On your mark?Get set Ready, Here we go!
というわけで、スペルがあってるか自信が無いながらに英語なスタートのこのブログ。
くいじーでざいなーの脳味噌、今日もやってまいりました。
スペリングは苦手なオーストラリアあだ名はYuuiことゆーです。こんにちは。
さて、のっけからいろいろDangerousな単語を並べ立てて、外人さんがみたら、
「オー、ジャパニーズサムラーイ、マザーファッカー」な状況なんですが、
色々面白いのでこのまま行きます。今日は今日とてあまりにも書くことが無いので、
Dangerous英語教室と名づけ、Groovyに、かつMother fuckin'教室として
がんばっていこうと思います。
ただし、実際にOversea StudentsやPeople in sphere in Englishに使って、
国際問題とか、第三次世界大戦とか勃発しても当社は一切の責任を負いません。
でもいっぱい聞けないけど、いっぱい話せるように頑張りましょう。Lets Kick some ass!
ちなみにここを見てる留学生の方、真似しないでくださいね。危険です。
第一章 How to use "FUCK"
はい、のっけからもうまずい。テレビとかだったら「ハウトゥユーズ ピー」って感じ。
たまにニュースとかでそういう人が出てくると「ピー」ばっかりで
何言ってんだか、さっぱりわからないこともあるくらいです。
However、やはり一番ImportantなポイントとしてFocusしておかなければならないでしょう。
ま、基本中の基本ですね。Basic。
First of all、Fuckとはどういう意味なのか。Fuckとは何なのか。
基本的に動詞、名詞の使い方ができます。
動詞>〈…と〉性交する、
名詞>[通例単数形で] 性交,ファック。
間>[しばしば 〜 you で嫌悪・困惑を表わして] ちくしょう!, いまいましい
というのが本来の意味ですね。まぁ、元からヤバイ意味ってことです。
基本的にFuck youとか、Fuck offなどといった言い回しが基本でしょうか。
または名詞の前に付加して、嫌悪感を表す場合にはFucking、もしくはFuckin'
とかかれます。発音は「ファッキン」となるわけです。
さて、皆様ご存知の方もいらっしゃると思いますが、2つの言葉をくっつけて、
ひとつの意味として使う、という英語の使い方があります。
これをPhrasal Verbと言います。
例として挙げてみると、Get up、Shut up、Take off、等ですね。
さて、これが何なんだという話なんですが、このPhrasal Verbの使い方が
密接にかかわってきたりこなかったりするわけなんです。
Phrasal Verbを使う際に2つの単語の間にSb,Sthを挟む、という使い方をすることが多々あります。
例として、
"Turn the TV on"(テレビを付けてくれ)
"Put it on"(それを着て)※あくまで一例です
などが挙げられます。つまり、"Turn on"の間に主語となるThe TVが挟まるわけです。
さて、ここでようやくFuckの話になります。では、どういう関係性があるのか。
つまり、主語であるPersonがFuckなわけです。それではどうなるのか。
"Shut up"を例に挙げて考えます。これは「だまれ」という意味がもっとも適当なんですが、
そこに先から述べてきた間に主語を挟むという法則を適用します。
"Shut the fuck up"
となるわけですね。これにより、「だまれ」だったのが「この糞野郎が、だまってろ」
となるわけです。いやぁ、感動ですね。
発音としては「シャッッタ ファック アップ」と力を込めて罵りましょう。
これと同じくして使用頻度が高いのが
"Get the fuck up"
「この糞ッたれが、目を覚ませボケ」となります。
大変失礼な言葉ですので、決して初対面の人とか目上の人に使わないように。
よく行くゲーセンでは友達がプレイしてるのを見てて、
友達がヘマをしてたときよく言われているようですね。実にいい。
自分でプレイしてるとき、やらかしたときは一人でFuckと呟きましょう。
この辺の発音としては、Limp Bizkitや、50Cents等のCDとか聞いてもらえば
結構な頻度で出てくるんで、大変参考になるのではないかと思います。
個人的にLimpは大好きなんで、ぜひとも聞いていただきたいんですけどね。
ちょっと前にベストが出てるんで、それからスタートしてもいいと思います。
さてさて、第一章How to use FUCK としてお送りしてきたわけですが
いかがだったでしょうか?
もう、外人さんとかには絶対に見せてはいけないページと化してきてる
わけなんですが、まぁ、こんなの説明してるサイトとか中々ないだろうということで
非常にあれなんですが、第一章とさせていただきたいと思います。
反響がよければまたやって行きたいと思いますが、反響は無いでしょう。Fuck。
まぁ、また書くことが無ければ、色々解説していきたいなーと思いますんで、
Fuckin’ Japanese mother fucker な人たちの役に立てばと思います。
それでは、この辺で。
See you next time。 Yuuiでした!
2006.03.29 | Comments(0) | Trackback(0) | 楽しい英会話
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